90年代を代表する傑作SFの一本。ディストピアで主人公が毎朝「自分」を削ぎ落とす理由とは?
話題のSF大作レビューです。すごく良かったです!!
13の世界遺産・24ヵ国以上で撮影の幻の名作。素晴らしいのは映像美だけじゃなかった!
ポール・トーマス・アンダーソン作品の中でもマニア人気の高い一本ですがどうもピンと来ず…。
あの妙ちくりんな衣装に意味があったとは!3回観て気づいたこと。
人は理由もなく死なないので」。劇中のこの台詞、あなたは賛同できますか?
ここ最近の自分のレビュー、ストーリー紹介にしかなってないなあ…ってことに気がつきましてね。これ、映画に集中できていない証拠。お話を追うだけでいっぱいいっぱいになって映画そのものが観えていないのです。 良くない。良くないなあ。なんですかね?こ…
やっぱりギリシャローマの逸話と繋がっていた!ランティモス監督ならではの奇想天外SFコメディ
ギリシャ出身の個性派監督・ヨルゴス・ランティモス作品。3章を通じて出てくる謎の男は一体誰?!
胸糞悪恋愛映画として話題になった2021年の作品レビューです。